ライフインの特徴

◆リン酸とカルシウムを高濃度配合!

成分

肥料の3要素とよばれる

 

・チッソ

・リン酸

・カリ

 

ライフインはその中でも

リン酸を10%の高濃度で含有。

 

加えて、リン酸と非常に結合しやすく

同液中に含ませることの難しかった

カルシウムも、"完全に溶け込んだ形"で

7%含有しています(CaO 7%)


◆リン酸を効かせる

実肥、花肥と呼ばれるリン酸。ライフインにはリン酸を効かせるノウハウが詰まっています。

一般的にリン酸は土の中で植物が吸収できない状態になりやすく、効かせづらい成分です。例え植物がすぐに吸収できる形で施肥したとしてもわずか8時間程度で固定されてしまいます。

→何故効かせづらいの?

 

ライフインは独自の配合と含有成分により、リン酸がより長くより効く資材です。

 

下記キャベツ圃場ではライフインを施肥することにより、リン酸欠乏による葉の変色が抑えられています。

ライフイン施用圃場

◆リン酸とカルシウム

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